助けてください
- 広崇 古賀
- 2月10日
- 読了時間: 2分

今回は是非皆さんにも解決策というか打開策を教えて頂きたいのですが、
今朝、県外にいる幼馴染から連絡が来ていて
「自分の先輩や同期は仕事はサボるし、出来る仕事も違うのに給料が違うことに自分自身も違和感というか少し混乱している」とのことです。
多分彼だけじゃなくてこういう気持ちを感じる人は多いんじゃないでしょうか。
働くことの意義としてもちろんお金だけでは収まり切りませんが、お金が唯一数量的な評価を感じれる要素であるのは間違いないです。
そしてお金というものは、働いた時間でも大変さでもなくて
どれだけ、お金を払う側に対して価値を提供することができたかで決まると思います。
そうなった場合今回の友達のケースは直接的ではないが、周りよも職場に対して与える価値というのは高いのに評価されていない、職場の評価管理不足とも言えると思うのですが、
この悩みを解決する場合の打開策って何があるんですかね.....僕は2つしか思いつかなくて
1つ目は評価管理がしっかりしている職場への転職を考えること。
2つ目は今は社会的や存在的な意義を高める時間だと思いつつ、いずれ評価される自分の価値をどんどん大きくしておくこと。
この2つでしか今現在の彼の気持ちを晴らす方法が思いつかないのですが、
皆さんはどうお考えですか。もしかしたら記事を読んでくださる方にお金を払う側の方もいらっしゃると思うので是非教えていただきたいです。
僕的には、人という資源が尽きた時が1番組織として終わりなので、従業員との評価基準についての擦り合わせや、評価管理の安定化が必須だと感じるのですが
実際のところどうなのでしょうか。それぞれの問題がきっとあると思います。
今の僕は数ヶ月に一回しか誰かにお給料を渡すタイミングがないのですが
いずれ大きくなるにつれて、今回のような話が出た場合
もらう側と払う側のどちらの意見と気持ちを知っておきたいですし、彼のような悩みを発生させたくないです。
そして、もらう立場の人も是非、お金をもらうことについて今一度考えていただければと思います。
最後に
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