棚から牡丹餅
- 広崇 古賀
- 2月14日
- 読了時間: 2分

このブログも今日で2ヶ月目に突入しました。
そのため過去1番の長文を書いたのですが、しっかりデータを飛ばしました。
本日2度目の執筆になります(笑)せっかくなので1度目とは違う題材について書こうと思います。
昨日は(株)WIDEの山口さんと食事に行ってきました。
プライベートの他愛もない会話をしていたはずが、いつも終盤には仕事の話になって熱く盛り上がります。(株)WIDEの皆さんは学生時代に起業し、その分会社に対する愛や熱量もすごいなと感じています。実際お会いした際は会話のほとんどが仕事の話です。
そこで僕が感じるのは、やっぱり何かの道で成功を収める人間はきっと何かを掴むまでずっと思考し、挑戦を続けているということです。
高校野球の名門、明徳義塾高校の馬渕監督の言葉で「棚ぼた論」ってご存知ですか?
棚から牡丹餅は、単なるラッキーではないというお話です。
みんな牡丹餅が欲しい。その中で牡丹餅を待ち続ける努力、いつ落ちてきてもいい準備を怠らなかったものにしか、牡丹餅は落ちてこない。
まさにその通りだと思います。WIDEも僕もいつか何かを掴むその時まで、期待して思考を止めずにチャレンジをする。それが明日かもしれないし5年後かもしれないけど続けた先でしか何も掴めない。
確証はないけけど、きっと僕たちは牡丹餅をキャッチできる。そんな気がしています。
公私共に可愛がってくれる先輩方と一緒に勝つために
目の前のコツコツを積み重ねていこうと思います。
もしかしたら1回きりかもしれない人生で
大きく羽ばたけないなんて信じられない。やってやりましょう!
最後に
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