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非凡


自分価値の最大出力
僕たち現代人はAIの進化や現代的思考により、職場における「大量リストラ」の危機が他人事にならなくなってきました。 便利だね、便利だね の先で実際僕たちは、常に働くことに対する安全が危ぶまれているということをもっと自覚しなければいけないと思います。 そういった意味でも常に自分の価値を最大に引き出せるにはどうしたら良いんだろうっていう思考の繰り返しになるのですが、僕が至った答えは 「掛け算」 です。 価値 と 価値 を 掛け算 して自分だけの 存在価値 を作っていく。 今パッと思いつく例で言えば、ネイリストは技術進化によっては将来的には存続は怪しいと言われる分野ですが、これも掛け算次第にではこのリスクからは脱却できると考えています。ネイルの技術という価値だけを提供していればもちろん厳しくなると思いますが、そこに恋愛相談が出来るネイリストという 相談×ネイル の立ち位置はAIや技術の発展によって存在が危ぶまれれることはまず考えにくいですよね。AIは生身の恋愛を体験できることはないし、人間がその時感じた感情や思考、その場で流れた空気感、会話の間、表情、直
広崇 古賀
3月1日読了時間: 2分


人は変われる
今日の記事テーマはなんとなく「人は変われる」について書いてみたいとおみました。 皆さんはどう考えますか? 僕は人は変われるけど相当な覚悟と勇気がないと変われないなと感じます。 本題に入る前に… SNS集客成功ノウハウを詰め込んだ本気のマンツーマンコーチング -AYUMI- 空き時間を使って2ヶ月で事業者様がSNS集客を現実にする全10ステップ。 サービス開始にあたってアカウント設計(方向性の設計)サポートを無料で解放中!! まずは完全無料体験からお試しください!お気軽にご連絡ください。 実際どんな割合でいるのか分かりませんが、少なくとも僕はもっと人間として成長していかなければ人生が怖いというか、10年後の自分を想像した時に焦りを感じます。 でもなかなか、人って意思がないと変われないというか性格も習慣も変えるのは相当難しいです。 僕で言えばビビリで競争心がない性格なのに、ビジネスがしたいという願望から 少なからず、人として変わらなければという問題に日々直面しています。 加えて自己中心的な性格なのに本気で人を勝たせる、giveの精神を持った人間になろ
広崇 古賀
2月27日読了時間: 2分


世界一簡単なやる気の出し方
目の前の仕事に対して、ただ時間を過ぎるのを待って過ごしている人はいないでしょうか。 その原因は何か、やる気が出ないことに尽きると思います。いわゆるモチベーションの管理。 やる気さえ管理できたら人生もっと楽しく生きれるのにな と心から思った僕なりの方法を共有させてください。 本題に入る前に… SNS集客成功ノウハウを詰め込んだ本気のマンツーマンコーチング -AYUMI- 空き時間を使って2ヶ月で事業者様がSNS集客を現実にする全10ステップ。 サービス開始にあたってアカウント設計(方向性の設計)サポートを無料で解放中!! まずは完全無料体験からお試しください!お気軽にご連絡ください。 結論、全ての行動に 意味 を持たせました。目の前のものに意味さえ持たせればやる気なんて勝手に出てくるじゃん、そのためには段階的な目標設定が大切だなと。 僕は幼稚園から高校まで野球をしていたのですが、高校一年生の時に怪我をして野球をやめました。その時の内心はすごくホッとしました。やっと野球を辞めれる、毎週怒鳴られることから解放される。心からそう思いました。数ヶ月前までは
広崇 古賀
2月25日読了時間: 3分


情報過多
現代を生きる僕たちは常に時間の奪い合いの中にいます。 情報提供が容易になった世の中で、サービスの提供側はみんなの時間をどれだけ奪えるかという競争から逃げられなくなりました。それには消費行動の初期段階の認知してもらうという行為が、 誰でも簡単にできるようになった ことが原因です。 そんな競争の渦に知らず知らずに巻き込まれている僕たちですが今回は情報を提供される側の大切なことを共有させてください。 本題に入る前に… SNS集客成功ノウハウを詰め込んだ本気のマンツーマンコーチング -AYUMI- 空き時間を使って2ヶ月で事業者様がSNS集客を現実にする全10ステップ。 サービス開始にあたってアカウント設計(方向性の設計)サポートを無料で解放中!! まずは完全無料体験からお試しください!お気軽にご連絡ください。 縦型動画、YouTube、デジタル記事、Instagram、Netflix 常に情報をインプットする状況下に置かれた私たちが陥りやすくなった問題は、 独自性の喪失 です。 今までは試さなけれ真実かどうか分からなかったものが、情報を容易に取り込める
広崇 古賀
2月24日読了時間: 2分


挑戦しなかったら
挑戦しなかったらこんな怖い思いしなくて済む。 全て諦めれば恐怖や面倒から解放される。 挑戦しなかったら人に馬鹿にされることもない。 愚痴を垂らしながら平凡に生きれる。 挑戦しなかったらマイナスなんて起きなかったのに。 死なないための生活さえできればいい。 挑戦さえしなければこれらのことを全て回避して生きれる。 でも挑戦しなかったら、いつか終わりが来ることが怖くなるくらい人生がこんなに楽しくて美しいものだと気づくことはなかった。 挑戦しなかったら、達成した時の喜びや何にも変え難い幸福感を得ることはできなかった。 挑戦しなかったら、友達と愚痴ではなく夢を語って最高の酒を飲む日常はきっとなかった。 どっちを選んでもいいも悪いも存在しない。 いつでも僕たちは選べる環境にある。 僕は後者を迷わず選ぶ。 人間は安定と平凡を犠牲にする代わりに、そこでしか得ることのない幸せとたくさんの選択肢にきっと出会えると思う。 先輩も呟いていたけど、 僕たちが理想の生き方を探しているのは、理想の死に方を持っているからだ。 死ぬ時に後悔だけはしたくない。だから今の生き方を常に
広崇 古賀
2月23日読了時間: 1分


濃密で美しい
人生はトンネル。 暗闇の中にいる時に振り返ると見えるのは闇。 トンネルを抜けて光ある所で振り返っても見えるのは闇。されど前に進めば必ず光に着ける。闇の中ではただ前を見つめ、光ある所に着いた時それまで励んできた自分を心から褒めてやるべし。 本日お会いした方が、仕事どころか人生がどん底の時に頭に浮かんできたお言葉だそうです。2時間近くお話する時間を設けていただき人生と仕事のヒントをたくさんご教授いただきました。 その方はご当地ヒーローとしての活動やヒーロー衣装の作成をされている方で、 街の子供の笑顔を増やしたい。夢は叶うということを子供達に伝えたいと言う気持ちで日々活動を頑張っておられます。せっかくの機会なので僕も踏み込んだ質問をたくさんさせていただき、過去の不安や困難といった深いとこまでお話いただけました。 最初は現場の洗礼を浴びせられることもたくさんあったそうで、自分たちが生き残っていくために三つのことを挑戦したそうです。 ・人がやらないこと ・人がやってないこと ・人がやりたくないこと 人生でも仕事でも、この三つをできる方は本当に少なくて偉大で
広崇 古賀
2月22日読了時間: 3分


孤独が1番怖い
ママチャリで120キロ移動した18歳の時の写真が出てきました(笑) 僕が人生で1番しんどいと思うのは孤独感です。経験した時期で言うと起業して1~3ヶ月くらいの時です。 なんでもやりながら覚えていくのは大事だと思いますが、僕は本当に思い立ったら行動に移さないと具合が悪くなるくらいむしゃくしゃするので、完全に頭の中のイメージだけで最初は仕事を始めました。 当たり前のように世間から頼りにされることはなくて、その時の社会からの孤独感の様なものは今思い出しても結構しんどいです。定職についてる友達に会うのも恥ずかしくなるあの感覚。 微々たる貯金もすぐに底をついたので、当時23歳にもなって4,000円の飲み代が払えなくて 遊びの誘いを恥ずかしながら断ることもありました。 最初の仕事は利益1,800円の名刺を作ることでした。すごく嬉しかったです。請求書を作るだけでもすごくワクワクしていました。 誰かに必要とされるって当たり前じゃないし、職場がそんな環境を今まで僕に提供してくれていたんだと気づくことができました。 そこからたくさんのご縁で出会ったお客様や周りの方々
広崇 古賀
2月21日読了時間: 3分


AYUMI
現在は運用代行とショート動画作成のサブスクを行なっているのですが。 今回は運用代行のあり方についてと、本気の新サービスの宣伝をさせてください。 元々はアカウントごと預かる運用代行で今の仕事を始めたので、ベースを作った後に運用代行費の金額をあげよう!と数ヶ月間動いてきましたが、値段を上げると、このサービスでは救える人が限られてくることがわかりました。 僕はとにかくエンドユーザーの近くにいたい。それが働いていて本当に楽しいし幸せだから。そこで県内で頑張る飲食店や、いわゆる小規模で経営をされている方々の集客を助けたい。 となると、そこで僕が自信を持って金額を上げてしまうと、元々の客単価が大きく跳ねないお店にとってはどんだけ人を呼べても代行費を払えば利益が確定できない現状にあります。 小規模事業者の方にとって毎月の広告費はとんでもなく大きな出費です。 例えば客単価2000円の佐賀の飲食店が月々代行費10万円(この業界では安い方)の業者に頼んだ場合、地方のような元々の母数が少ないところで、 SNSがなければ来店をしなかった人を毎月50人...
広崇 古賀
2月20日読了時間: 3分


2択しかない
子供の頃想像していたほど、大人は大したことない。 何かと諦める理由を見つけては、保身に走る。 「現実を見ろ」をうまく使って、自分が置いていかれることを防ぐ。 教育者も、大して学校に愛着もなければ教育者としての志なんか忘れている人がほとんど。平和を守りたいと言った警察官は、自分の立場を守るようになる。 大人は人生の選択を自分でしてきたくせに、現状に愚痴ばかりをこぼす。 愚痴をこぼす割には他責思考で自分で何か変わろうともしない。 口癖は環境が悪かった、タイミングが悪かった、時間がなかった。 挙げ句の果てには「別に全部どうでもいいもん」と諦めを超えた放棄。 一方で真反対の大人もたくさんいる。 理想の幸せになることを諦めない。 「とりあえずやろうぜ」と挑戦を放棄しない。 常に自責思考で人や環境を恨まない。 諦める理由より生き残れる根拠を探す。 心から周りの人を幸せにしようとする。 若い子が頑張っているからと手を差し伸べてくれて、自分にまで更に火をつける。 何回りも下の子に出会えて良かったと心から感謝してくれる。 一緒に夢を背負いたいと言ってくれる人もいる
広崇 古賀
2月19日読了時間: 2分


あなたを勝たせる
昨日ずっと気になってたアニメの「ひゃくえむ。」を見ました。 陸上の100メートル走をテーマにしたアニメで、最後の方のシーンですごくいいセリフがありました。 主人公は記録・分析のように常に合理的な選択をしてきたのですが、最後のレースだけはその 合理的を捨てた走り を見せた。それは圧倒的に強かった過去から、勝てなくなった過去など色んな背景を踏まえて本人がたどり着いた答えだった。合理的を脱却した彼はそのレース前に「なぜ走るのか」という質問にこう答えている。 ガチになるため。 この世のあらゆることが俺たちを不安にさせる。 そして極めつけに最後にみんな死ぬ。 でもそんなものには、俺たちが本気でいることの幸福感を1ミリも奪えない 。 このセリフを聞いて凄く納得したというか、 僕たちにも 本気で生きることでしか得られない幸福感 があって、それを求めることに合理的な理由なんてのは必要ないと思います。 僕の人生のテーマ、最大の目的は「自分の足跡を残すこと」です。 その自分の足跡を残すために、仕事を通して皆んなを勝たせる。皆んなの足跡をこの世にたくさん残す。それが一
広崇 古賀
2月18日読了時間: 2分


目的と手段
「働く」ことについて最近はよく語るシーンが多いのですが、知り合いの経営者の方と 話していて 本当にそうだよな と思ったのは、働くことは「手段」であり「目的」ではない、ということです。ほとんどの方が働くことが目的になっている、もしくは目的もないまま働いているのが現実で、それは会社にとっても本人にとっても凄くもったいないというお話です。 では目的とはなんぞやということですが、 どんな人生を送りたくて、どんな人間になりたくて、 のような「生きる目的」です。じゃあそれを実現するための1つの手段が「働く」ということで、、っていうこの一連の流れを知るだけで、職に対する意識の変化と会社へのコミットの具合いも段違いで生まれるのかなと思います。 しかも、この流れは日本の義務教育では教えてもらえないので、職業選択をする上での選択肢と視野が全く広がらないのも現実問題です。 皆さんはどうでしょうか。生きる目的はありますか。考えたことはありますか。 なんのために働いていますか。なんでそこで働こうと思いましたか。目的を達成するためのベストな手段だったでしょうか。...
広崇 古賀
2月17日読了時間: 2分


満たされない人へ
人を勝たせる。先に何かを与えること、giveの精神。 それが結果として1番満たされて幸せになれていると感じています。 なんだか気が入らない日、手を抜いてしまいそうな日、そんな時こそ僕は常にgiveの精神でありたいなと思います。誰かのために頑張るときはなんだか気が入るというか、そんなんじゃダメやろって自分自身の気を引き締めてくれます。 それが結果として自分に帰ってきて、人や機会を今年になってすごく紹介していただいています。本当にありがとうございます。 きっと世の原理としてあるのかなとか。不思議だなと感じます。 そして自分が勝たせてもらったときは倍にして返さないといけないなとも思います。 もちろん、いろんな人がいると思いますが ・自分が先に勝つ ・自分だけの人生だから ・自分が幸せならいい この考えの時は、やる気の浮き沈みは激しいし、頭打ちはくるし、なんだか孤独だし。 っていうのが僕の感覚です。 どうせ同じ時間を生きるなら、人のことも背負って生きた方が、強いし誇らしい。 そして最後は自分まで満たされるのかなと思います。そんな熱い人生を僕は望みます。.
広崇 古賀
2月16日読了時間: 2分


仕事を辞めたいあなたへ
「今すぐやめろよ!」なんて無責任な話ではなく 本気で変わりたい方の 時間の使い方や考え方なのか。 そもそも甘いんじゃないかっていう尖った話をしたくて。アンチかかってこいのお話です。 現状僕の周りにも、あなたの周りにも仕事に嫌気がさしてる人や会社依存になってる人がなぜ減らないのか、答えは簡単で サイクルから抜け出せないから ただそれだけです。 働く→愚痴が出る→息抜きのために休日を過ごす→また働く ほぼ100%このサイクルです。 逆を言えばこのサイクルから抜け出せれば嫌気も会社依存からも100%脱出できます。 そして転職後もこの仕組みにさえハマらなければ同じ理由で病むことはありません。 では、このサイクルのどの部分をぶっ壊せば脱出を図れるのか。 「息抜きのために休日を過ごす」 ことを辞めましょう もし転職が視野に入るならば ・次やりたい仕事がないなら見つける時間にする ・今の仕事を踏まえて働く上での優先順位を理解する (収入、やりがい、福利厚生etc...) ・なんでその仕事をしたいのか言語化する ・その仕事について徹底リサーチ ・その仕事の解像度
広崇 古賀
2月15日読了時間: 3分


棚から牡丹餅
このブログも今日で2ヶ月目に突入しました。 そのため過去1番の長文を書いたのですが、しっかりデータを飛ばしました。 本日2度目の執筆になります(笑)せっかくなので1度目とは違う題材について書こうと思います。 昨日は(株)WIDEの山口さんと食事に行ってきました。 プライベートの他愛もない会話をしていたはずが、いつも終盤には仕事の話になって熱く盛り上がります。(株)WIDEの皆さんは学生時代に起業し、その分会社に対する愛や熱量もすごいなと感じています。実際お会いした際は会話のほとんどが仕事の話です。 そこで僕が感じるのは、やっぱり何かの道で成功を収める人間はきっと何かを掴むまでずっと思考し、挑戦を続けているということです。 高校野球の名門、明徳義塾高校の馬渕監督の言葉で「棚ぼた論」ってご存知ですか? 棚から牡丹餅は、単なるラッキーではないというお話です。 みんな牡丹餅が欲しい。その中で牡丹餅を待ち続ける努力、いつ落ちてきてもいい準備を怠らなかったものにしか、牡丹餅は落ちてこない。 まさにその通りだと思います。WIDEも僕もいつか何かを掴むその時まで
広崇 古賀
2月14日読了時間: 2分


緊張
今日は午前中から福岡・佐賀の経営者の方々が集まる定例会に参加してきました! 僕だけ実力が伴っていないのに凄く歓迎してくださり、そして会社経営のプロの方々とたくさん触れ合えて凄く自分自身の知識もモチベーションも高めることができました。 招待してくださったクライアント様本当にありがとうございます。 そんなこんなで、今年1年間はアクティブに交流やチャレンジをしていこうと思い常に動いているのですが皆さんはいかがお過ごしでしょうか。 僕は常に変な緊張感に覆われていています。会うたび会うたびに自分の実現したい事を話すのでそれを実現できないことはダサいことなんだと自分が自分を責めていることが原因だと思います。 24歳になってこんなドキドキというか、子供の時の初めてのものに挑戦する感覚のようなものを味わえるのは本当にありがたいし、我ながら素敵な時間を過ごしているなと感じます。 そして、これを読んでいる皆さんも、日々何かに向き合っていろんな感情を抱えているんだと思います。そんな方々の姿を見ていつもモチベーションと向上心を鍛えてもらっています。いつも本当にお疲れ様で
広崇 古賀
2月13日読了時間: 2分


熱は伝播する
「お客様に喜んでもらって笑顔になってほしい」迷いが無い素敵な表情で僕に教えてくれました。今日はお昼に佐賀で通信トータルアドバイザーとしてご活躍されている方とお話をする機会をいただきました。スマホ本体の相談から通信に関することまで幅広く佐賀の方々の生活を支えておられます。熱の入った会話の中で凄く響くことがたくさんあったので、そのうちの少しを皆さんに共有させてください。 AYUMI-歩- 物や情報が溢れ返った時代。事業者様がその中で選ばれるために、自らの魅力と足跡を残していけるSNSサポートを。その中できつい時も楽しい時も僕がずっと隣を歩きます。 そんなサービスを現在作成中です。 完成のためにはまず、たくさんの事業者の方に直接お会いして実際に、どんな想いを持っておられるのか、辛かった過去、熱い想い、といったその方の魅力となる 根源 に僕自身がたくさん触れていこうと思いました。そんな中で今回も貴重なお時間を作っていただきました。本当にありがとうございます。 皆さんは何か困難にぶつかった時どうしますか?すなわちマインド管理のような話になるのですが、結構
広崇 古賀
2月12日読了時間: 3分


これから勝てる人
最近の僕の中のキーワードとして「再現性が効かない人間になる」のが1番大きいのですが、そのためにはどうやろうって日々考えているところです。 僕と同じスキル、もしくはそれ以上のスキルを持った人間なんてこの世に数えられないくらいます。数ヶ月前まではその土俵で勝つために頭が混乱するような試行錯誤をしていたのですが、それだと正直なところ何年かかるんだと思いました。 もちろん働く上で人並み以上のスキルは僕もちゃんと自分に求めます。 でもそれ以前の話でその土俵で戦う前に自分だけが勝てる土俵を作ろうと思いました、 すなわち 、同じサービスができる人はいるけど僕が提供するサービスは僕からしか得られない と 思っていただく勝負もしようと思いました。 そこで他には負けない要素を作るために考えたのは、とにかくお客様に寄り添うことです。メールやLINEで済むことだからこそ、あえて直接いろんな人に会いに行く時間をいただいてます。 表情、間、気、本心、熱、そんな直接会って寄り添わないと絶対感じられないようなものを、とにかく大事にしています。 時代の進化が進みすぎた今、アナログ
広崇 古賀
2月11日読了時間: 2分


助けてください
冬になり整いかた見失い中 今回は是非皆さんにも解決策というか打開策を教えて頂きたいのですが、 今朝、県外にいる幼馴染から連絡が来ていて 「自分の先輩や同期は仕事はサボるし、出来る仕事も違うのに給料が違うことに自分自身も違和感というか少し混乱している」とのことです。 多分彼だけじゃなくてこういう気持ちを感じる人は多いんじゃないでしょうか。 働くことの意義としてもちろんお金だけでは収まり切りませんが、お金が唯一数量的な評価を感じれる要素であるのは間違いないです。 そしてお金というものは、働いた時間でも大変さでもなくて どれだけ、 お金を払う側に対して価値を提供することができたか で決まると思います。 そうなった場合今回の友達のケースは直接的ではないが、周りよも職場に対して与える価値というのは高いのに評価されていない、職場の評価管理不足とも言えると思うのですが、 この悩みを解決する場合の打開策って何があるんですかね.....僕は2つしか思いつかなくて 1つ目は評価管理がしっかりしている職場への転職を考えること。 2つ目は今は社会的や存在的な意義を高める
広崇 古賀
2月10日読了時間: 2分


負けないで
お客様に限らず本気で人のことを考えてぶつかっていくようになって、見えるようになったのは頑張っている人自身の、孤独で不安な時間です。 日々自分のモチベーション管理をしながら文句も垂らさず仕事やSNSを必死に頑張る姿にいつも僕が救われているというか、心からリスペクトを感じています。 その中でどうしても、評価してもらえるか、結果が出るのか、不安を抱えながら過ごしている方々にぜひ「ちゃんと見てる人はいる」と声を大にして伝えたいです。 もちろんそういった時間は本人の心の成長のために絶対必要だと思います。 それでも人間は思ったより強くない。 そんな評価を頂けるのかわからない孤独な時間を過ごす人を、是非皆さんには応援してほしい。 感謝できるタイミングがあれば是非心からの感謝を伝えて欲しいです。 僕はもっと踏み込んで伴走できるような人間になります。苦しい時間を一緒に過ごした先にその人が報われる瞬間を1番近くで見たいです。おめでとうと伝えたいです。 繰り返しになりますが頑張る人はみんな、それぞれ孤独で不安な時間を抱えていると思います。それでも頭の片隅に入れておいて
広崇 古賀
2月9日読了時間: 2分


お客様を守る環境づくり
僭越ながら、僕が動画作りやSNSの戦略のサポートに携わらせていただいた方々のコミュニティーを作るためにオープンチャットを開設しました。 開設の1番の意図としては、一度いただいたご縁を一回きりで終わらせないために、永年的なサポートをさせていただくことです。それが1番のファンベースで寄り添う行動かなと考えています。 参加者が得られる内容は ・僕自身が得た新たな情報を共有できる ・事業者様同士が良い発見を共有し合える ・事業者様同士の横の繋がりを作れる ・作成や投稿のモチベーションを高め合える場になる だけだと思っていたのですが、そうじゃなかったみたいです。 昨日1人の方から「アンチが来ました」との連絡をいただきました。大前提として悲観的な言葉を浴びせてくる人がよくないのですが、どうしても本来の目的を果たすために 自分の本気で伝えたい想いや、自分にしかできない提案を投稿する という僕のコーチング内容を経て、視聴者が増えた先にはどうしても切り離せない問題であることも確かです。 僕自身も大アンチにあった事があるので、経験も踏まえて絶対にそのレベルに目線を合
広崇 古賀
2月8日読了時間: 2分
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